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「死ぬまでの時間が分かる時計なんかあったらいいなー」と思ったら本当にあった~TIKKER ライフタイムウォッチ~

こんにちはKJです!
 
皆さん時間を大事にしていますか?
人はいずれ死にます。それを意識しているとしないとでは時間の使い方が変わってきます。
 
僕も時間を無為に過ごしたくないという意識はあります。
しかし、意識はしていても僕はまだまだぬるい生き方をしているなーと思ってしまうことも多々あります。
 
時間をもっと有意義に使にはどうすればいいのか、時間のはかなさをもっと意識するにはどうすればいいのか、なんて事を考えていて、ふと「死ぬまでの時間が分かる時計なんかあったらいいんじゃないか?」と思いました。
 
自分が死ぬまでの時間が分かれば嫌でも時間を有意義に過ごさねばと思うだろうと。
 
そんなこんなで調べていると実際に自分が死ぬまでの時間が分かる時計 「TIKKER ライフタイムウォッチ」を発見しました。
 
「死ぬまでの時間が分かる時計」が頭に浮かんだ瞬間「こりゃ良いアイデアだ!」と思ったのですが、考えている人はいるもんですね。笑
 
興味がある方は購入してみて下さい。
 

「TIKKER ライフタイムウォッチ」とは

 
「TIKKER ライフタイムウォッチ」とは自分の寿命を設定し、残された時間が後どれだけあるか確認できる腕時計になります。下記楽天の商品紹介からの抜粋です。
 
TIKKERライフタイムウォッチは、あなたの残された時間を常に表示する時計です。
マニュアルにしたがい、平均寿命、喫煙、運動状況、ストレス状態などから想定されるあなたの寿命を計算していただき、ライフタイムウォッチにセットをしてください。
セットが完了するとあなたの残された時間が表示され、あなたの残された時間が一秒単位で減っていきます。
刻々と時間が減っていきますので、ちょっとした時間でも充実した時間を過ごそうと意識が変わるはずです。
 
残りの寿命を喫煙、運動状況、ストレス状態から想定できるのは良いですね。
 
何となく自分で「80歳まで生きる!」みたいな設定するのかと思いましたが、一応ある程度自分の健康状態を加味して寿命を設定できるんですね。
 
また、寿命までの時間を示す用途に使うだけでなく、目標が何かある人はその目標の期限を時計に設定して、その期限までに残された時間を知る事もできるようです。
 
僕的にはこっちの用途の方を好んで使いそうですね。
 
僕の場合だったら28歳までに会社辞めて独立するとか。
 
しかし、デザイン的にも会社に着けてはいけないし、日常生活でも身につけようとは思わないですね。
 
僕が購入するとしたら、これは身につけるというよりは持ち歩いてふとした時間に残り時間を確認するっていうイメージですかね。
 
これの置時計バージョンなんかあったら買いたいですね。