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平凡サラリーマンからの脱出〜何ものにも依存せずに生きるには〜

お金にまつわる話、また自分らしく生きるための意見を発信するブログ

投資カフェ交流会なるものに参加してきた 程良くためになった

こんにちはKJです!
 
最近不動産投資だったりビジネス系の勉強会といったイベントに徐々に足を運ぶようになってきましたが、「投資カフェ交流会」なるものに参加してまいりました。
 
知ったきっかけはイベント情報サイトです。
 
結構暇な週末は日付を指定してセミナーだったり勉強会を探しているのですが、投資については友人同士でがっつりしゃべる機会も多くないのでイベントの主催者、参加者といろいろ話をして有益な情報が得たいと思い参加してみました。

投資カフェ交流会なるものの雰囲気

僕が参加したのは休日の昼過ぎで、都内のカフェで開催されている交流会です。時間は1時間半程度。
参加者は合計4名で、全員20代と参加者の年齢そうは若かったです。女性の方もいらっしゃいました。
 
何かこういうイベントって若い人が多いんですよね。僕と同じように将来に不安を持っている方が多く、行動に移さなければという焦燥感を持っているんですかね。
 
参加者については皆まだ投資をしたことが無いということで、これからどんな投資をすべきかという情報を主催者から得ようとしている目的で来ているようでした。
 
また、こういったイベントの主催者って元気はつらつな社交性に満ち溢れている人間というイメージがあったのですが、実際に会ってみるとそんな雰囲気はなくどちらかというと静かそうなタイプでした。
 
これは意外でしたね。正直な話、交流会の進行や段取りは正直上手ではなかったですし、初対面の人と話すことが得意ではなさそうな印象を受けました。本人曰く「自分の経験をアウトプットするためにこういった交流会を開いている」とのことです。
それも一つの目的ではあるんでしょうが、恐らく本当の目的は勧誘ビジネスなんでしょう。
 
実際に交流会の後、実際に自分が興味ある投資対象に詳しい人物を紹介するとの事で連絡先の交換をしました。
 
別に勧誘ビジネスは否定しませんが、交流会やビジネスセミナー主催者の発言を全部鵜呑みにしない方が良いですよ。背景に自分の利益が絡んでいますから。こういったイベントに参加する方は気を付けてくださいね。
 
ただ、本当に興味がある投資については話を聞いてみるのは全然ありです。僕も興味があるものについては相手が胡散臭かろうが積極的に絡みにいくようにしています。

交流会の進行

交流会の流れについては簡単な自己紹介だけしたら、後はフリーディスカッションでした。正直ここは「何かしら段取りは準備しとこうよ!主催者!」と思いました。笑
 
基本的に主催者はあまり社交的でないタイプなのか若干配慮に欠けていて、自分の話が長かったですね。周りが途中でちょくちょく飽きてるっぽいなと感じました。
また、僕は実際に自分で投資をやっていることもあり、ガンガン質問していましたが、他の参加者に投資経験者はいなかったので僕と主催者の会話が8割といった感じでした。
 
もう少し他の参加者が発言しやすいような段取りをするなり、テーマを決めたりする方が皆にとって有益だったでしょう。

僕が有益だと思った情報~太陽光発電~

太陽光発電の投資が面白そうであることが知れたのが自分にとっては良かったですね。
いくつかの投資対象(株・不動産・投資信託)について話しましたが、この辺りは僕にとっては特に目新しい話は無かったです。
 
太陽光発電の投資についてはいろいろ調べているなかで概要くらいは知っているくらいでしたが、話を聞くと不動産投資より全然利益率やリスクが低いとの事です。
 
利回りについても悪くないようですし、減価償却期間が短く節税効果も大きいようですね。
ちょっと調べてみましたが利回り10%以上が基本ですね。たけえ
 
これは詳しく話を聞いてみたり、自分で調べてみないとまだ分からないですが、不動産投資など今皆がやっているような投資以外でも投資対象を探していた僕にとってはとても興味がそそられるものです。
 
実際そんなにメジャーではないと思いますが、知っている人は知っているようで、募集があったらすぐ売れてしまうらしいです。
かなり人気みたいですね。僕もちょっと本格的に情報収集をしていこうと思います。

まとめ

結論としては参加して良かったです。別に参加費が取られるわけでもないですし、少人数なので聞きたい事はいろいろ聞けました。
ただ、全くの初心者に関しては、最低限の勉強を積んでから参加したほうが良いでしょう。
勉強していた方がより詳しい話をできますし、こういった交流会やセミナーでは勧誘がつきものなので、自分に最低限の知識があれば勧誘で騙されるリスクも減ります。
 
もし時間がある方はこういった交流会に参加してみるのもいいんじゃないでしょうか。

キャッシュフローゲーム参加してきた 金持ち父さんになるための思考とは

こんにちはKJです!
僕は不労所得で最低限生活できる収入を稼ぎ、自分のやりたい事をどんどんできるような「経済的自由」を得る事が当面の目標です。
 
最近お金や投資にまつわる本を読んだり、興味があるセミナーにも足を運ぶようになりましたが、先日「キャッシュフローゲーム」のイベントに行ってまいりましたので内容について共有します。
キャッシュフローゲームとは、あの「金持ち父さん、貧乏父さん」の著者ロバート・キヨサキが考案したお金の知識を学ぶことができるボードゲームです。
 
純粋にゲームとしても楽しめ、かつお金持ちになるための思考が学べるのでもし興味がある方は参加してみてはいかがでしょうか?

キャッシュフローゲームとは

キャッシュフローゲームは「ゲームを通してお金・投資に関する正しい知識を学ぶ事」をコンセプトとしているボードゲームになります。(ケータイアプリもあります。)
 
「金持ち父さん貧乏父さん」の著者のロバート・キヨサキが、「学校では教えてくれないお金の教育を楽しみながら皆に学んで欲しい」という目的からこのゲームを考案しました。
「金持ち父さん貧乏父さん」は超有名な本で、あらゆる世代の人から愛読されている本なのでまだ読んでない方は一読することをお勧めします!

ゲームの種類としては初心者~中級車者向けの「キャッシュフローゲーム101」と上級者向けの「キャッシュフローゲーム202」があります。
 
僕は初めてだったので「キャッシュフローゲーム101 」をプレイしたのですが、ざっとゲームについての概要を説明します。
 

ゲームのルール概要

ゲームのゴール

このゲームのゴールは初めにあらかじめ準備された職業カードを選ぶところから始まります。
(実際は職業カードを選ぶ前に人生の目標設定をするのですがこれはゲームの進行上あまり関係が無いので割愛します。)
 
職業はエンジニア、パイロット、秘書などがあり、職業カードには収入、支出、収入から支出を引いたキャッシュフローなどの情報が記載してあります。それぞれの職業に記載している情報は全てばらばらです。
 
このゲームでは職業に設定されている総支出よりも不労所得の金額が上回ることがゴールとなります。
 
例えば毎月1000ドルの総支出がある職業を選んだ人であれば、不労所得が1000ドルを超えた時点で勝ちとなります。
(総支出はゲームを進めていくと増える場合もありますが、その際はその分不労所得を増やす必要があります。)
 
ゲームで勝つためには株式投資、不動産投資、起業をゲーム上で行う事で不労所得を増やしていく必要があるのです。不労所得は皆0からのスタートです。

ゲームの進め方

 ゲームの進め方としては「人生ゲーム」に近いです。
さいころを振ってコマを進めていき、止まったコマに書いているイベントが発生します。
 
少し具体的に説明すると、予めコマに対応するカードが山積みで準備されており、止まったコマに対応するカードを引いてイベントが発生します。カードに書かれている内容はバラバラでランダムです。
 
例えば、「トレーディング」のコマに止まると、場に山積みされている「トレーディングカード」を引きます。
引いたカードには株、不動産の情報(利回り、配当額、値動き幅)が書いており、それを購入するか否かを決めます。
 
このようにさいころを振り、止まったコマでカードを引き、カードに書いてある情報を見定め、自分が不労所得を増やすためのアクションしていくのです。
 
その他細かいルールもたくさんあり、詳しい説明をすると長くなるので割愛しますが、「キャッシュフローゲーム」の一番の特徴的なところは「自分の財務諸表」が用意されているところです。
財務諸表に自分の収入、支出、株・不動産の所有に変化がある際には財務諸表を書き換えていきます。
 
これは慣れるまでに少し時間がかかるかもしれません。

ゲームを通してお金持ちになるための思考が学べる

キャッシュフローゲームの特徴は最初は皆大金を持っていないところからゲームがスタートします。
 
総支出以上に不労所得を増やすには株式・不動産・起業をする必要があるのですが、当然自分の手持ち資金以上のレバレッジをかける必要が出てきます。
限られたターンの中でいかに不労所得を増やすか考えて、銀行からお金を借りるなど多少のリスクを取ってでも行動に移していかなければならないわけです。
 
これって現実でも同じことですよね。普通にサラリーマンをしているだけでは不労所得は当然得られないです。金銭的なリスクを取って投資することで不労所得を作る事ができます。当然投資は手持ち資金が多いほどリターンは大きいのでレバレッジをかけるのも有効な手段でしょう。
 
このゲームで目指すところは貯金額の多さではなく、何もせずにお金が入ってくる「不労所得」の額を増やすことです。キャピタルゲインではなくインカムゲインを得る事が重要なのです。
 
お金が入ってくる仕組みを作ることで、お金持ちになることができるのはゲームでも現実でも一緒ですね。
 
僕は初参加だったのでゲーム慣れるのでいっぱいでしたが、今後回数を重ねることで不労所得を増やすための行動指針だったりリスクの取り方ってのは学べる事は多そうだと感じました。
 
初心者用の「キャッシュフロー101」では株・不動産の利益率や値動き幅が書かれているので買い時や売り時が分かるようになっているのですが、上級者編の「キャッシュフロー202」ではもっと少ない情報量で判断しなければいけないようです。

まとめ

キャッシュフローゲームは初回ではルールを覚える事で手一杯になる部分もありますが、初回の方でも楽しめると思います。
僕も何だかんだ楽しめました。しかし、ルールを把握したうえで戦略を練るともっと楽しめるんでしょう。
 
ゲームでは株・不動産購入の権利を他プレイヤーと交渉して売買できる場面があるので、交渉というスキルもゲーム攻略のポイントになってくるようです。結構本気でやろうと思うと奥が深そうですね。
 
皆さんもぜひ興味があれば参加してみてはいかがでしょうか?色々な気づきがありますよ!
 
また、参加する前にロバート・キヨサキの「金持ち父さん・貧乏父さん」を読んで見ると理解が深まるのでお勧めです。
また、2作目の「金持ち父さんのキャッシュフロー・クワドラント」はゲームのゴールとしている不労所得を増やすための方法論も書いているので、ゲームに対する理解が深まるだけでなく、不労所得を得たいと考えている方にも参考になる点が多いでしょう。

中古ワンルーム不動産投資 物件見学から融資審査までの流れ

こんにちはKJです!
僕は最近不動産投資に興味があり、不動産管理会社に紹介された物件の見学に行ってきました。
 
中古ワンルームマンションを購入する予定で勝どきの物件を紹介してもらいましたが、賃貸価格を考慮すればまあ空き室の心配はなさそうだと思ったので現在購入予定です。
 
今回は僕が物件見学から融資の申し込みまでの流れを共有するので、もし不動産投資に興味がある方は参考にしてください。

まずは物件見学

まずは自分で見つけた物件、もしくは不動産管理会社に紹介された物件の見学ですね。
 
僕は先日「勝ちどき」駅近くの物件の見学に行ってまいりました。

マンション自体の見学

紹介された物件はオーナーチェンジ物件(既に居住者がいる物件)の見学なのであくまで外観や街並みを見るのみでした。オーナーチェンジ物件は内見ができないのがちょっと残念ですね。
 
もし他の空きの部屋があるのであれば内見したかったのですが、現在は満室で見れないとの事でした。
満室で他の部屋が見れないのは結構なリスクですが、ある意味そのマンションの空き室リスクが低いことを意味しているのでそれはそれで良いことですね。
 
また、そのマンションの良いと点はマンション自体が有料パーキングや自動販売機を設置して収益化を図っているところですね。
 
管理会社が収益を得ていれば、安心した管理ができますもんね。
 
マンションの大規模工事の際に管理会社や大家が積み立てる「修繕積立金」も事前にもらった情報で充分あったので健全な経営をしているようです。
 
多少の期間様子を見ないと分からない点もあるかもしれないですが、初の不動産投資1件目の物件としては最低限の質は保っているかなと。
 
少し不安な点はトイレ・バスがユニットである点ですがそこは目をつむりましょう。笑

街並みの様子

物件も勝ちどき駅から徒歩5分程度だし、駅近くにもショッピングモールや飲食店もあるので賃貸価格を相場より高くさえしなければ、確かに空き室リスクは低いだろうことは伺えました。
 
休日に見学に行ったので、子供連れも多く感じました。勝どきは騒がしい街ではないので家族で住むにも安心な街ですね。
 
湾岸エリアなので近くに川が流れており、そこで釣りをしている人もいたり、ゆったりした街の様子が僕は気に入りました。
 
また、勝どき駅が通っている都営大江戸線はできてから25年と歴史も浅いので、元々はバスを主要な交通手段として使っていたとの事。
 
現在は人口が集中しており、朝の交通ラッシュも凄まじいらしいですね。
開発も進んでいるようで、環状2号線を利用した都心と勝どき・晴海エリアを結ぶ高速バスの開通も今後あるようです。

ローン審査のための準備

実際に物件を見て悪い印象は無かったものの「まだ様子見かなー」と思っていましたが、物件見学のあとカフェで不動産の営業マンと話して購入の手続きを現在しているところです。
 
当然僕に1700万のマンションを現金で買う余力も無いので、フルローンに近い形での購入になります。
 
まず融資審査にあたってローン審査用の用紙に個人情報を記入することになります。
 
年収、貯金額、その他金融商品の所持の有無なども記載します。また、銀行に自分の属性を証明するためのエビデンスとして源泉徴収票と直近6か月の給与明細、免許証のコピーを後日送付しました。
 
これで融資審査にあたっての基本的な情報はそろいます。ただ、僕の場合は勤続年数が少ないので口座も見せる必要があります。
 
貯金額が充分にある人は問題ないでしょう。
 

まとめ

正直不動産価格が高騰している今買うのもどうなんだろうと感じていましたが、まあ何事もやってみないと分かりませんもんね。
 
単なる勢いで購入を決めて、これから1700万円の借金を背負うことになるわけです。笑
 
ぶっちゃけ僕は不動産投資をするタイミングとして今は微妙なのではないかと思っていますが、まず若いうちに不動産投資の経験を積むという部分を重視しており、人生に大打撃を与えるような赤字でなければ僕的にOKです。
 
まずは1件目を購入し、不動産経営の経験を積み、勉強を重ね、今後さらに投資を拡大していくか、それとも1件だけで終わらるのか判断していきたいです。
 
まあ欲を言うと1件目の最終的な収益をトントンに持っていければ嬉しいですね。
 
というよりまだローン審査にも通ってないので購入できるか分からないですが。笑

ビットコインが2017年7月より消費税非課税に! 仮想通貨の普及へ

こんにちはKJです!
 
ちょくちょく本ブログにて仮想通貨について書いておりますが、仮想通貨は最近本当に注目度が高くなってきていますね。
 
これから仮想通貨でモノが買える基盤ができてきて、今後ますます仮想通貨の保有、使用が根付いていくでしょう。もはやビットコインが胡散臭いものでなくなってきている頃だと思います。
 
そんななか、本日(2017/6/21)、日本の最大手仮想通貨取引所BitFlyerから「仮想通貨の取引に係る消費税非課税化」に関するお知らせがメールで来ました。
 
今までは消費税課税対象でしたが、今後は消費税がかからなくなるのでこれをきっかけにどんどん普及していってほしいですね!

2017年7月1日以降、仮想通貨の取引に係る消費税が非課税!

「消費税法施行令の一部を改正する政令」にて2017年7月1日以降、仮想通貨取引にて消費税が非課税になります。
 
これは仮想通貨を保有している人間としては好材料な事ですし、今後仮想通貨を購入する人たちにとっても購入の敷居が低くなるので良いですね。
 
今まで仮想通貨は消費税法上、モノやサービスと同列に扱われ、購入の際に8%の消費税がかかっていました。
 
しかし、欧米では仮想通貨の消費税を非課税とする国が多く、以前から日本の金融庁や大手仮想通貨取引所は財務省に対して非課税にするように意見していて、ようやく非課税の施策が行われるのです。
 
建前としては小切手やプリペイドカードと同様の「決済手段」として扱われるようですね。法定通貨ではありませんよ。
 

ビットコイン(仮想通貨)非課税のメリット

ビットコインの購入が安くなる

当然消費税8%が非課税になるので、今までよりは安く購入できることになります。
 
消費税非課税になったことで、今まで保有していなかった新規の層にも多少なりともビットコインが広がっていくでしょう。
 
今までビットコインを購入するか迷っていた方などはこれを機に少しでも保有してみるのもいいかと思います。

ビットコイン決済を導入する店舗が増える

ビットコイン決済は店舗側の手数料が安く、ビットコインのブロックチェーンという技術の特性上、不正利用も起こりえないので、販売側にも大きなメリットがあります。
 
ビットコイン購入の際の消費税非課税によりビットコインを保有する人間が多くなると店舗側も積極的にビットコイン決済導入を進めていくでしょう。
 
今年の夏ごろには260,000店以上でビットコインの決済が可能になると言われているそうですね。

所得税はかかる

消費税は非課税ですが、売却益(キャピタルゲイン)による所得税はかかりますのでご注意ください。
サラリーマンの方は副業などでお金を稼ぐ場合、年間20万円を超えると「雑所得」として確定申告を行い所得税を納税しなければなりません。ビットコインも「雑所得」にあたるので売却益による20万円を超えると確定申告が必要です。
 
もし他の副業でも稼いでいるのであればビットコインの利益も合わせて20万超えると確定申告が必要です。
 

まとめ

仮想通貨の非課税は良いニュースですね。
これでビットコインやその他仮想通貨への敷居が下がって保有者が増えてほしいですね。
ビットコインだけでなくアルトコインも社会的意義があるコンセプトのものが多く、普及すればもっと社会が面白くなっていくでしょう。
 
7月1日から非課税になるのでまずは口座を作ってみてはいかがでしょうか。口座開設自体無料なので開設だけしておいて
いつでも購入できる状態を作っておくことをお勧めします。
 
僕のお勧めの取引所は国内最大手の仮想通貨取引所BitFlyer(ビットフライヤー)です。
Bitflyerをお勧めする理由としてはビットコインの取引量も国内トップであり、資金力もあるためセキュリティ面で安心だからです。

bitFlyer ビットコインを始めるなら安心・安全な取引所で

 
また、その他の仮想通貨取引所についても記載している記事もあるので興味がある方は一読ください。

もっと「人生はいずれ終わること」を意識しよう 時間は有限ですよ!

こんにちはKJです!
 
最近本を読んだり、著名人のスピーチを見たりすると結構な頻度で「死」を意識する重要性について述べていたりします
 
スティーブジョブスも毎朝鏡の前で 「明日自分が死ぬとしたら今日は自分が何をするか?」という問いを投げかけて生きてきたとスピーチで言っていましたね。
 
「何か怖いよ。。」と思う方もいるかもしれないですが、「死」を意識することは自分の人生を充実させるうえで大事な事です。
 
時間とは有限である事を常に意識しないと、何も成し遂げられないです。
 
今回は「死」を意識する人生についての考察を共有します。
皆さまも時間の大事さを改めて意識しましょう!

「死」を意識することで志が持てる

皆さま漠然と単調な日々を送っていて「これで人生終わるのかー」とたまに切なくなったりしないでしょうか?
僕は結構そんなこと思う事が多いです。
 
そんな中とある自己啓発っぽいセミナーにたまたま参加したのですが、そのセミナーの中で「志を持つものと持たざるものの違いは何か?」という問いかけが講師からありました。
 
行動力があるか無いかの違いかなーくらいに思いましたが、講師曰く「死を意識しているものが志を持てる」という事をおっしゃっていました。
 
言われてみれば目新しいことを言っているわけではないですが、やはり「死」を意識するところから時間の大事さに気づかされるよねーと改めて思いますね。
 
時間は無限にあるという感覚で生きていたら行動力も鈍くなってしまいます。
時間は有限である、自分はいずれ死ぬという理解がある人は自然に行動できるでしょう。
 
ちなみに、脳の成長って人生が80歳だとしたら最初の10歳と残りの70歳で同じ成長スピードらしいです。これは最初の10年間と残りの70年間で未知の経験をすることが同じだからだそうです。「自由人の脳みそ」の1節に書いてありました。この本は高橋歩さんという方のエッセイですが、「人生を楽しく生きる」うえで参考になる考え方がたくさん書いているので興味はある方は一読してみるといいでしょう。

 
このような話を聞くとやっぱり自分が生きている間に「死」を意識して様々な経験を積みたいと感じてしまいます。何かにチャレンジすることにためらいを持ってしまうのはもったいないですね。
 

遺書とか書くのも良いんじゃない?

「死」を意識したとき皆さんは何をしたいでしょうか?
自分が明日死ぬと仮定して遺書を書いてみればそれを知るきっかけになるでしょう。
 
あなたがしてこなかったことで後悔していることでも、誰かに感謝の気持ちを伝えるでも書くことは何でも良いです。
 
仮にあなたが今までしてこなかったことで後悔している事を並べたとします。また、10年後同じように遺書を書いたときに現在より後悔の量が増えていたとしたらぞっとしません?
 
遺書を仮にでも書いてみる事で自分の中での発見だったり行動に移さなきゃと思ったらめっけもんですよ!
ちなみに僕が書いた遺書は自分が明日死ぬとしたら自分や周りに伝えたい事です。
 
書いた内容は「楽しめ。魂を燃やせ。やりたいことはすべてやれ。度量を持て。人を楽しませろ。感動させろ。親は大事にしろ。誠実であれ。素直であれ。生き急げ。リスクを取れ。」です。笑
 
暇なときに30分でも考えて自分が明日死んだらに残すであろう「遺書」を書いてみると自分のうちに秘めてるものが分かりますよ!自分の感情を大事にして生きていきたいですね。

「やりたいことリスト」も作ろう!

僕みたいに遺書だと抽象的で行動に移しづらい内容になってしまう方も多いかと思います。
 
そんなときは「死ぬまでにやりたいことリスト」を作ってみて下さい。
 
やりたいことリストは100作るのが王道ですが、あまり気にせずふと思いついたことを書いていきましょう。
 
僕は初めにやりたい事リストを100作ろうと思っていましたが、作り始めて1ヵ月程度でまだ50くらいしか思いついてません。ちなみに達成したのは身近で簡単にできそうなことで3個です。笑
 
30歳で死ぬ前提で作っており、全部達成できるか分かりませんが、それでもこういうリストを作ると自分が死んだときに後悔するだろうと想像ができるので行動に移せたりします。
「人生の100のリスト」という書籍もあるので読んで見てください。この本は著者のロバート・ハリスさんが自分が作ったやりたい事リストを行っていくストーリーを描いたものです。きっとあなたもやりたいことリストが作ってみたくなりますよ!

 

まとめ

「永遠に生きるかのように学べ、明日死ぬかのように生きろ」
 
ガンジーの有名な言葉ですね。僕が一番好きな言葉です。
単に刹那的に生きる事のみ強調しているわけでは無いのが特に良いですね。
 
「物事を深く知る事で初めて味わえる喜びもある!ひたむきに学べ!」と自分を激励しつつ、明日死んでも悔いないような日々を生きていきたい限りです。

ブレインストーミングはアイデアを生む際に有効か? 単独作業の重要性

こんにちはKJです!
 
社会人の方は多人数で会議する機会ってありますよね?
会議の形式で「ブレインストーミング」形式で行われることもあるのではないでしょうか。
 
僕の場合は職場でブレインストーミング形式で会議を行ったことは無いですが、研修の
グループワークでは行う事が多いです。
 
ただ、実際ブレインストーミングって生産性に富むものなのか僕的に疑問に思うこともあったのですが、「内向型人間の時代 社会を変える静かな人の力」という本に書かれていた「ブレインストーミングよりも単独作業のが有効」という内容が参考になったので共有します。
 
皆さまも改めて単独作業の重要性、皆が集まる場で本当に生産性が上がる方法はどんなもんか考えてみるのも良いんじゃないかなと思います。

ブレインストーミングとは

ブレインストーミングは参加者達がある議題に対してアイデアを出し合い、出たアイデアをグループ分けしたり、結合させ、より良いアイデアに昇華することを目的としています。
そこで下記ルールにのっとり皆で意見を出し合います。
 
①判断・結論を出さない
②粗野な考えを歓迎する
③量を重視する
④アイディアを結合し発展させる
 

ブレインストーミングに効果が生まれない理由

・社会的手抜き
参加者の人数が多いと、自分は頑張って意見を出さなくても良いと思う人は少なからずいるはずです。
実際僕も人数が多い会議などでは率先して発言するタイプでは無いです。
 
積極的に参加しない人間がいると本当の意味で参加者全員のアイデアを集めることができず、集まるアイデアに多角的な視点が抜けてしまいます。
 
・生産性妨害
結局発言する人間は一人です。その間他の参加者は発言できないので、結局多人数で行っても効率性については疑問が残ります。また、どうしても発言の量に偏りができ、率先して発言する人の意見を優先されがちになってしまうでしょう。
 
・評価懸念
周りに参加者がいる事で、自分の発言が低レベルで受け入れられないものではないかと感じ発言にためらいが生じてしまいます。
周りからどう思われるか気にしなくても良いと思いつつも、やはり周囲からの目線というものは自分が発言をするのを躊躇させるパワーがあり、その威力は強力です。

単独作業の重要性

良いアイデアが生まれる時って人と活発に議論を交わしている時ではなく、一人で考えたり、調べものをしているときに生まれる事が多いのではないでしょうか。
 
良いアイデアって皆が集まってその場で話し合い、ぱっと湧いて出てくるようなものでは無いはずです。
 
周りに誰かいて注目されている環境だと肩の力を抜いて物事を考えれません。少なくとも僕はそうです。
 
周囲から注目されている場合といない場合の作業の進捗率が違う実験はいくつもされており、単独作業の方が進捗率が良いという結果も残っているようです。
 
また、周囲の意見により自分のものの見方がゆがんでしまう事もあります。
 
1950年代に心理学者ソロモン・アッシュが行った実験では、いかに人が周りの意見に左右されるかを明らかにしています。
実験の内容としては、一室に数十名集め、3本長さの違う線が引いているカードを見せて、次に1本だけ線を書いたカードを見せ、初めに見た3本の線のうちどれが長さの一致する線か問うものです。
 
実際に質問自体は簡単で、単純に質問を繰り返した結果の全問正解率は95%程だったのですが、複数人わざと誤った回答をする「サクラ」を仕込んだ結果、何と全問正解率は25%程に落ちたのです。
 
いかに人が周囲の意見に左右されるか分かる実験結果ですね。
 
しかも、その後別の神経科学者の実験の結果、脳の働き的に「誰かがそう答えたから自分も同じ回答にしよう」とか「周りからバカだと思われたくないから一緒の回答にしよう」といった類の発想で誤った回答をするのでは、実際に本人が正解だと思い込んで誤った回答をするという結果も出ています。
 
要は自分の考えが周りの意見によって根本からゆがめられてしまうのです。
 
よくよく考えたら全然同意できなかった意見でも「集団心理」 により、多人数での話し合いで皆が賞賛する意見を実際に良いと信じてしまうこともあるのです。
 

まとめ

ブレインストーミングはその場で意見を出し合い何かのアイデアのきっかけになる点では有効だと思いますが、本当に良い意見って一人で黙々と考え抜いて生まれた意見だと僕は思います。
 
「3人寄れば文殊の知恵」ということわざもあるように、人が集まって話し合う場もとても大事だと思いますが、事前準備を充分したうえでの話し合いにすべきでしょう。
 
会社にいると無駄だなーと思う事も結構多いですが、単純にその時間を無駄にするのではなく、どうやったら有益な時間にできるか考えていきたいですね。 
 
今回「内向型人間の時代 社会を変える静かな人の力」という本を読んで若干ビジネスっぽい内容の本記事を書きましたが、この本は「自己分析本」に近い本だと思います。
自分が内向的な人間であるという自覚がある方にはとてもためになる本だと思うのでぜひ読んで見てください!
 

僕が2年間禁煙できた方法 1本吸ったら残りは捨てる

こんにちはKJです!
 
僕は大学生時代からの喫煙者ですが、やっぱりお金もかかるし、周りからしたら臭いし
やめなきゃなと思い過去に2年間ほど禁煙していました。(結果今でも吸っています。笑 メインはIcosですが、たばこもちょくちょく吸います。)
 
今回はどんな流れで禁煙していたかについて共有します。結果失敗しているので参考なるか分からないですが、本気でやめたいと思っている人は僕が2年間ほど禁煙できたパターンも参考にしてみて下さい!

吸いたいときにたばこを買う。そして1本すったら残りのたばこを捨てる

僕が禁煙するためにトライした方法は「たばこを吸いたいと思ったら1本だけ吸い、残りのたばこは捨てる」という方法です。
 
何を思ってこんなことしたのか分からないですが、たばこを持ってるからたばこをすぐに吸ってしまうのだと思い、吸いたいときに買って1箱買ってきて、1本吸ったらすぐ捨てるという事を繰り返していました。
 
他人から見たら「何やってんだこいつ。。」って感じですね。笑
 
ただ、実際1箱買って1本だけ吸って、残りのたばこを捨てるのってめっちゃあほらしくなってきます。
そもそも金の無駄ですし、自分何やってんだろーと切ない気持ちになります。
徐々にたばこの買う回数も減り、結果買わなくなるようになりました。
 
買う回数は減るもののやはり、口寂しい時は下記の通りの事を実践していました。
 
・口寂しさ対策にガムか飴
 
禁煙の方法としてはべたな方法ですが、たばこ吸わないと口寂しさがあるんですよね。何か咥えたいみたいな。
そんなときはガムか飴を口に放り込むようにしていました。
 
ちなみに僕は梅系のキャンディーが好きなので酸味がある飴舐めまくっていて結構口内がひりついてき
たりします。
 
・たばこを吸いたいときはコップ1杯の水を飲む
 
これはタモリさんがお勧めしていた方法です。
吸いたくなったらコップ一杯の水を一気飲みするというものです。
 
ぶっちゃけプラシーボ効果もあるかもしれないですが、なんか吸いたい気がまぎれたような気がします。笑
 

2年間禁煙してて変わったこと

太りました。
 
ニコチンは脳への食欲減退作用があるようで、たばこを吸っていた時期より間食だったり食事の量が増えました。
実際お腹ちょっとすいていても、たばこ吸えば満足することって結構ありました。
 
あとニコチンは自律神経に働き掛けることから、基礎代謝を促進する作用があるらしいですね。
 
結構周りの友人でも禁煙した人間は、太ったという話も聞きます。
 
案外たばこやめて良かったなーと感じたことはお金の支出が減ったくらいでしょうか。思ったより禁煙のメリットを自覚することは無かったような気がします。

まとめ

結局禁煙てやめたいという強い意志が無いと続かないですよね。
本人が「できればやめたいんだよねー」くらいの感覚じゃどんな方法でもきっと禁煙を継続することは難しいと思います。
 
しかし、もしたばこを本気でやめたいという方がいるのであればぜひ「たばこを1本吸って残りは捨てる」ということを繰り返してみてください。あほらしくなってたばこを買わなくなり、禁煙のきっかけには良いですよ!
少なくとも僕は2年間やめれました。(留年が決まってそこからまた吸い始めてしまいましたが。笑)
 
ちなみに僕は最近たばこからIcosに鞍替えしたので、たばこを吸う本数はぐっと減りました。
 
Icosの方が圧倒的ににおいがつかないので良いですね。

営業よりSEの方が会社生活に不満を持っている? 結局は人によるよね

こんにちはKJです!
IT系企業にいる私ですが最近社内のアンケートで営業とSEの仕事に対する満足度調査がありました。
結果を見てみるとSEの方が会社生活に対する満足度が低いという結果が出ました。
確か10パーセントくらい差があったような気がします。。
 
「こんなん人によるじゃん。職種関係ないっしょ。」っていう話で終わってしまうのも寂しいので、なぜこのような結果になったのか理由を考えてみました。
 
当然僕の会社だけの話かもしれないですが、アンケートでも取ってみたらきっとIT系の企業は同じような結果になるんじゃないかなーと思います。

SEより営業の方が社交的な人が多い

SEにだって社交的な人がたくさんいます。営業の僕なんかよりお客様に好かれている人だって普通にいますし、しゃべりが達者な方もいますよ。
 
ただ割合で見たらSEより営業の方が社交的な人が多い気がします。あくまで経験測ですが。
大体が文系は営業職、理系はSEという構図になると思いますが、学生時代は文系の方が理系よりは勉強せずに飲み会だったり社交的な時間に費やす割合が高いと思います。
 
そんな学生時代を飲み会だったり遊びに時間を費やしてきた人間がSEより営業の方が多く、営業の方が会社生活を営んでいくうえでメンタルは強いような気がします。
 
会社辞める理由で上位にくるのが人間関係ですよね。社交性がある人間の方が人間関係のストレスは少ないでしょう。
 
実際に会社入ってから「うつ病」になる人間を何人も見てきましたが、大半がSEでした。
 
何かSEの方が社交性無いみたいに主張しているように聞こえるかもしれないですが、言っておきますけどあくまで「割合」で見たときですよ!
別にSE皆がそうであると言っているわけでは無いですよ!笑

SEの方が業務時間長かったり、不規則な生活になりがち

これはIT企業全般に当てはまる話だと思いますが、残業が多いのはSEです。
納期までに基本設計書書いて、レビューする、とか夜間作業があって夜通し時間が取られるだとか営業より労働時間だったりリズムが不規則な事が多いはずです。
 
営業やってる僕からしたらSEさんは本当にすごいと思います。
連日の夜間作業だったり、短納期の案件を休日も使って仕上げたり、技術大して詳しくない営業(僕です)から無茶な注文つけられたり。
 
当然業務時間が長かったり生活が不規則だったりすると不満も溜まりますよね。

まとめ

会社のアンケートの結果が「営業よりSEの方が不満がある。」という結果が出たので今回はその理由を考察しましたが、僕の感想としては「結局人によるし、職種関係ないっしょ」です。笑
 
SEでも楽しんでやっている人もいますし、営業でめちゃめちゃ辛い思いをしている人もいるわけですよ。
アンケートの結果に差は出ましたが業種に限らず何やっても楽しめる人は楽しめるでしょうし、何やっても不満に感じる人はいます。
 
ただどちらかというとSEの方が業種に対する好き嫌いがはっきり分かれる気がしますね。はまる人ははまるけどだめな人には本当に耐えられない、みたいな。
 
けどSEの人ってプログラミングのような具体的に分かる「技術」を持っているのって羨ましいです。
プログラミングかじればアプリも作れますし、ホームページも作れますし可能性が広がりますよね。
 
まあどっちにしても会社辞めて不労所得で生活していきたいです。笑

僕が1度は行ってみたいコンセプトバー5選

こんにちはKJです!

最近友人と話していると○○バー行ったとか行きたいとかたまに話題に上がります。
 
結構コンセプトが面白いバーっていろいろあるんですね。
今回は私が聞いた中で行ってみたいコンセプト系バーについて共有します。
 
もし興味がある方がいたら行ってみて下さい!

ミニ四駆バー

ミニ四駆バーとはミニ四駆好きのためのバーです。
コースが置いてあいてあり、ミニ四駆を走らせることができます。大会とかもやってるみたいですね。
本体やパーツも多数取りそろえられており、手ぶらで訪れてもミニ四駆を購入したり改造したり、ミニ四駆好きにはたまらないバーらしいです。
 
私も幼稚園の時にはミニ四駆を買って良く走らせていたものです。コロコロコミックで連載していた「レッツ&ゴー」も良く読んでいましたね。コースも家にありました。
 
僕が小学生に入るくらいにはブームが去っていた感がありましたが、きっと30歳前後の方にはたまらないバーなんでしょう。東京にもいくつかあるみたいですね。

催眠術バー

催眠術師に、憧れの催眠術をかけてもらえるバーがあるらしいですね。
いわゆる「マジシャンバー」なんかでも催眠術をけてもらえる事もあるようです。
 
果たしてどこまで自分が催眠術にかかるのか試したいです。
 
逆に催眠術がかからなかったときの気まずさもまた面白そうです。
 
新宿に有名な催眠術バーがあったようですが、今は閉店してしまっているそうです。残念!
結構試してみたかったのに!
 
もしどっかで見つけたら行きたいですね。

駄菓子バー

これは結構有名だと思います。渋谷でも見かけたことあります。
駄菓子を食べながらお酒も飲めるバーと子供と大人の楽しみ方を兼ね備えたバーですね。
 
ハムカツや赤ウィンナーや給食のあげぱんなど学校給食ちっくなレトロなものもあれば「キャベツ太郎」や「お好み焼き太郎」など小学生のころよく食べた駄菓子もあります。
 
一回くらい行ってみたいです。
 
ちなみに私が大好きだった駄菓子は「のし梅さん太郎」と「すもも太郎」です。
 

ボードゲームバー

ボードゲームを楽しみながらお酒も飲めるバーですね。
店にもよりますが900種類近くのボードゲームを楽しめるバーもあるようです。
 
そもそも900種類もボードゲームが世の中に存在している事に驚きです。
 
友人がボードゲームーバーに行ったことがあるのですが、知らない人と一緒にボードゲームをして凄い面白かった
と言っていました。アニメの話をしたらかなり盛り上がり、その後別日で集まって飲みに行ったらしいです。笑
こういう出会いも良いですね。

ハプニングバー

今一番行きたいバーです。笑
知らない男女が乱り乱れるバーです。友人が何回か行ったことがあるようなのですが
話を聞くと、中々パンチが聞いてますね。
詳しい説明は省きましょう。笑

まとめ

世の中にはいろいろなバーがあるんですね。
私の知らないコンセプトバーやカフェはまだまだたくさんあるんでしょう。
 
良く思いつくなーと思いますが、試しに行ってみようと思うくらいでどれも
通う事はなさそうですね。笑
 
ただ、自分と同じ趣味の人が集まる空間って素晴らしいと思います。そこでいい友達も
できるかもしれないですし。
 
熱烈な趣味をお持ちの方は、好きなジャンルのコンセプトバーやコンセプトカフェを探して行ってみるときっと楽しめるでしょう。

ブログ50記事達成 ブログをやって良かったこと3つ

こんにちはKJです!
 
ブログを初めて約2ヵ月半ですがようやく50記事に達成しました。
まだ続けれてて良かったです。笑
 
今のペースで行くと6月は1000PV程度と全然アクセス数が無いですが、少なくとも始めた当初よりは右肩上がりで伸びてきているので、はてなブログProの契約が終わる来年5月までは頑張って続けようと思います。
 
そんなところで今回はブログを始めて変わった点、良かった点について共有します。
まだまだぺーぺーですが、ブログを始めようと考えている人は参考にしてみて下さい。
 
ブログを始める事できっと良いことがありますよ!

記事の書くスピードが速くなった

元々ブログを書くにあたって1000文字以上の記事を書くようにしていました。
始めの方は1000文字書くのでひいひい言っていましたが、最近の感覚では2000文字程度の記事を同じ労力以内で書けるようになりました。
 
後は書く前に構成をぼんやり考えたうえで書くようになりました。
序文はこんな感じで、次にこんな具体例を書いて、最後にこんな事をつたえよう!みたいな感じで。
僕の書く文はまだまだ稚拙ですが、前よりは少しはましになったと思います。
 
今後も記事を量産していき、たくさん文を書いてライティングスキルを上げたいですね。
そして、少しでも誰かに良い影響を与える記事を書いていきたいです!
まだまだ道のりは長いですが、頑張ります!

他人のブログを積極的に見るようになった

他人のブログを良く見るようになりましたね。ブログ始める前はそんなに人のブログって見る事無かったような気がします。
 
他人のブログを読むことで得られることって結構多いです。
自分がブログを書く際の参考にできます。この人の記事の構成参考にしよう!とか、この人はアドセンスの広告をこんなところに配置するんだ!とか、自分がブログをやるうえで参考にできます。
 
また単純にブログ自体の内容が自分のためになる事もたくさんあります。
自分の価値観を揺さぶられる記事もありますし、記事の内容を行動に移すこともあります。
 
また、好きなブロガーのお勧めの本など読んでみると面白かったり、とてもためになったりしますね。
 
他人のブログを読むことで僕も先輩ブロガー達のように早くなりたいと思い、ブログ継続のモチベーションにもつながります。
 
自分自身がブログを始め、他人のブログをたくさん読むようになって僕の視野は確実に広がりました。

新しいことにチャレンジすることに抵抗が無くなった

ブログでをやっていると新しいことにチャレンジすることに抵抗が無くなります。
ブログを継続していくうえで、「もう書くことねーや」ってなる事がちょくちょくあります。
なかなか普通に日常を過ごしていると書く内容に詰まっちゃうんですよね。そんな時に新しいイベントがあると自分もチャレンジしてブログのネタにしたくなります。
 
非日常を体験することで楽しくてもつまんなくてもブログのネタにできるのです。
 
何かやってみようと思ったときに、これから自分がやろうとしている事がブログのネタにすることができると思うとお得感があります。

まとめ

ブログをやる事に最初は抵抗がありましたが、今は初めて良かったと思います。
まだ初めて間もなく、かつライティングスキルも無いので集客につながっていないですが、継続して続けていきたいですね。
 
また、全然収益に繋がっていないので今後はマネタイズも意識しつつ記事を蓄えていきたいと思います。
 
何とか来年までにはてなブログPro代、ドメイン代、を回収することを目標にブログ継続したいところですね。